

恋人との温泉旅行をサイコーのものにするための鉄板法則とは・・・?それは、ふたりで一緒に入浴できるかどうかです!男女別々の入浴ほど心が冷めるものはありません。せっかくの温泉旅行で身体と一緒にふたりのハートも暖まるためには、お部屋露天(露天風呂付き客室)を選ぶのが鉄板です!彼氏と彼女のための部屋、冷め切ったハートをもう一度燃え上がらせる部屋、それがお部屋にお風呂が付いているお部屋露天です!
2025年7月【半露天付和洋室】【ラウンジ】OPEN!
・忠別川の渓谷の風景とともにリラックス【NEWラウンジ】
【100%源泉かけ流し温泉】で疲れた身体をリセット!
・北海道各地の食材をふんだんに!【和食創作料理】で贅沢
温泉地: 天人峡温泉
13200円
森の中の静寂な一軒宿 木のぬくもりとゆっくりと流れる時間
露天風呂からは大雪連峰。露天風呂付客室やコテージも有り。話題の旭山動物園や旭川空港は共に車で20分!当館は東神楽町より健康回復センター施設事業(日帰り入浴)の委託運営を行っております。
温泉地: 東神楽温泉
14250円
※地域を絞りすぎると少数の旅館しか表示されない場合がございます。より多くの温泉旅館から選びたい場合は都道府県からお選び下さい。また、「目的・こだわり」によっては、当てはまる旅館がそもそも少ない場合もございます。
大浴場に入る時のマナーを教えて!
まず、一番ダメなのがタオルや手ぬぐいを湯船(お風呂)の中に入れること。というのも、使用後のタオルには石けんの雑菌がついていたり、新品のタオルも糊(ノリ)で加工されている場合があり、お湯を汚す原因にもなるからです。また、髪の長い人は髪の毛が湯船に入らないように、ピンで束ねて入浴するようにしましょう。使い終わった桶(おけ)は伏せて水を切っておけば、次の人が気持ちよく使うことができます。入浴後のマナーとしては、脱衣場に戻る前にしっかりと体を拭きましょう。じゃないと、脱衣場の床がびちょびちょに濡れてしまします。後から大浴場に入る人のことも忘れずに!