

大切な人と一緒に温泉に行っても、お風呂が別々だったらその時間は別々に過ごすことに・・・。そんなつまらない時間を過ごさないためにも、お部屋にお風呂が付いている露天風呂付き客室(お部屋露天)を選ぶことは必須です!しかも、朝から晩まで好きな時に混浴を楽しめます!カップルに大人気のお部屋露天を「くちこみ」「価格が安い」「高級」の3つのランキングでご紹介!
じゃらんアワード2024泊まってよかった宿大賞【総合】【朝食】受賞
じゃらんアワード2024泊まってよかった宿大賞【総合】【朝食】部門で2位受賞★
2025年8月に新しくレジデンスフロア・炭火レストランがOPEN!
今までと変わらずビュッフェでのご朝食も提供しております♪
温泉地:
104000円
温泉旅なら、大浴場より 【露天風呂付き客室満喫】 はいかが?
こんな時こそ、巣篭り温泉ステイを楽しんで欲しい!
渚亭には120室もの温泉露天風呂付客室があります。
周りを気にせずプライベート温泉旅☆
温泉地: 湯の川温泉
9600円
開業3周年!心地よい静けさに包まれ、ゆったりと寛ぐひとときを
どこよりも函館らしく、和と洋が織りなすクラシカルかつ洗練された非日常の空間を心ゆくまで。
趣の異なる3種の無料貸切風呂と函館山と津軽海峡を望める眺望大浴場で、上質な湯めぐりをお愉しみください
温泉地:
49450円
【開業10周年!】特別プラン販売中~~
【全室63平米以上】函館空港から車で約10分、函館駅から車で約15分の好アクセス。お食事は海鮮に特化した港町ならではのバイキングが好評!氷点下のアイスサウナも完備。
北海道函館市湯川町1丁目18番15号温泉地: 湯の川温泉
22000円
★2021年4月オープン★最上階に露天風呂付天然温泉大浴場を完備!
函館駅から徒歩4分!
最上階に露天風呂付天然温泉大浴場完備!
ご朝食は「函館朝市」提携店舗からチョイス!
全客室に洗濯乾燥機をご用意!
未就学児の添寝が無料!ご家族でのご利用にも便利です。
温泉地: 函館温泉
12420円
【5/14リニューアルOPEN!】露天風呂付きの和モダンスイート♪
函館の旬の味覚を和食会席膳で味わう、湯の川温泉くつろぎ宿。和室の落ち着いた客室に加え、和モダンツインや露天風呂付き客室もご用意。連泊や早割・早期割・直前割でゆったりとした滞在をお過ごしください
北海道函館市湯川町1丁目16番18号温泉地: 湯の川温泉
24200円
季節を運ぶ、大沼ならではのおいしい一日
五感の全てが満たされるようなロケーションにこだわった、フォトスポットにあふれる洋風ホテルです。お食事は大沼スローフードをコンセプトに北海道南部の食材を中心とした創作フレンチをご提供いたします。
北海道亀田郡七飯町大沼町85-9温泉地: 東大沼温泉
32760円
名湯・八雲温泉を愉しむ!夕食は海と山の幸を!大自然の癒しの宿。
【札幌より車で3時間半、函館より車で90分、八雲ICより20分】雄鉾岳の麓にある自然豊かな温泉!
クチコミ4.7点を獲得した風呂の泉質は2種類、「美人の湯」と呼ばれる内湯と、体温まる鉄分多含の大露天風呂
温泉地: 八雲温泉
25800円
全室津軽海峡を望む客室露天風呂付。湯の川温泉バス停目の前。
全室海側露天風呂付。雄大な津軽海峡を目の前に海の幸に舌鼓を打つ贅沢なひとときで、日常の喧騒をお忘れください。
温泉地: 湯の川温泉
27000円
津軽海峡を見渡せる絶景の宿。湯の川温泉バス停目の前の好立地。
オーシャンビューの好立地。函館ならではのブッフェをご堪能ください。
函館空港より路線バスで10分。湯の川温泉停留所下車目の前。
ロビーや7階大浴場(男女入替)より雄大な津軽海峡が一望頂けます。
温泉地: 湯の川温泉
14500円
【クチコミ4.7】函館らしい山海の幸と温泉を堪能できる純和風旅館
閑静な佇まいの純和風旅館。北海道・函館の海・山の味覚が凝縮された会席料理。温泉は木の香りの竹林の湯と矛らかな雰囲気の萬葉の湯。床に敷かれた天然鉱石(日本初採用)が遠赤外線を発し血行促進効果を。
北海道函館市湯川町2丁目6番22号温泉地: 湯の川温泉
24605円
歴史ある湯の川温泉にあるコスパ宿!アクセスの良さと温泉が自慢!
ご夕食時は、アルコール・ソフトドリンクが飲み放題です☆
四季折々の景色、飛来する野鳥観賞もお楽しみ頂ける
津軽海峡に注ぐ松倉川を望める露天風呂付客室や
海の見える高層階の客室が特におすすめ♪
温泉地: 湯の川温泉
16698円
静かな山間にある「上の湯温泉郷」。豊富で上質な湯を誇る温泉宿
豊富な湯量と98℃を誇る高温の源泉を、たっぷりとかけ流し。地の食材を中心とした手間を惜しまない丁寧なお料理。広々とした庭園を眺めながら寛ぎのひと時をお過ごし下さい。
北海道二海郡八雲町上の湯162番地温泉地:
19380円
帰宅する際、旅館の部屋を出る時に注意することは何?
部屋を出る時に一番注意したいことは、散らかしっぱなしで出ないこと。濡れたバスタオルをベッドやカーペットの上に置いて出てしまったら、シミになるかもしれませんし、カーペットを乾かすにも時間がかかってしまいます。この場合、「濡れたバスタオルはバスタブに入れておく」というのがマナーです。また、浴衣(ゆかた)を着たら、部屋を出る前に一箇所にまとめとくと掃除係の人も助かります。あなたが充実した心地よい旅行ができたのは、旅館や宿のスタッフの人のおかげです。「私は金を払っている客だ。なんでも許されるんだ。」という態度ほどかっこ悪いものはありません。宿のスタッフも含めて、次に使う人のことを考えられる人でいたいものです。