

内湯 (うちゆ) とは、温泉地にある旅館において、その宿が保有するお風呂のことです。大浴場(だいよくじょう)とは、浴室が広く大人数で同時に利用可能なお風呂のこと。そんな内湯・大浴場がある温泉旅館・温泉宿を「くちこみ」「価格が安い」「高級」の3つのランキングでご紹介!
天然温泉大浴場完備★朝食無料サービス
■長野県宿泊税導入についてお知らせ
2026年6月1日以降のご宿泊分から、宿泊料金とは別に1人1泊につき下記の宿泊税をお支払いただきます。
宿泊料金が1人1泊6,000円以上(税抜料金)…宿泊税:200円
温泉地: 須坂温泉
7600円
天然温泉掛け流しの宿でゆったりと流れるくつろぎの時間
毎分157Lもの湧出量を誇る須坂温泉は、かつて上杉謙信も川中島の合戦の折、傷と疲れを癒したと言われる名湯です。
北館・南館にそれぞれ浴場を設け、雰囲気の違う露天風呂をお楽しみいただけます。
温泉地: 須坂温泉
9340円
24時間入れる天然温泉と充実の設備!表ダボス山麓・森の中のホテル
≪四阿山や根子岳の登山拠点に≫
24時間入浴できる天然温泉、日替わりのオードブルや信州産の食材を楽しむお食事で快適な滞在を!
洗濯機、BBQガーデンなど設備も充実!一人旅も子連れファミリーも歓迎
温泉地: 菅平高原温泉
9900円
※地域を絞りすぎると少数の旅館しか表示されない場合がございます。より多くの温泉旅館から選びたい場合は都道府県からお選び下さい。また、「目的・こだわり」によっては、当てはまる旅館がそもそも少ない場合もございます。
大浴場に入る時のマナーを教えて!
まず、一番ダメなのがタオルや手ぬぐいを湯船(お風呂)の中に入れること。というのも、使用後のタオルには石けんの雑菌がついていたり、新品のタオルも糊(ノリ)で加工されている場合があり、お湯を汚す原因にもなるからです。また、髪の長い人は髪の毛が湯船に入らないように、ピンで束ねて入浴するようにしましょう。使い終わった桶(おけ)は伏せて水を切っておけば、次の人が気持ちよく使うことができます。入浴後のマナーとしては、脱衣場に戻る前にしっかりと体を拭きましょう。じゃないと、脱衣場の床がびちょびちょに濡れてしまします。後から大浴場に入る人のことも忘れずに!