

洋室部分にベッドが設置され、和室・洋室部分どちらにも寝泊まりできる客室がある温泉旅館を3つのランキングでご紹介!
上高地行きBTまで徒歩5分~個室食と貸切温泉で祝う、ご褒美の宿~
さわんどBTへ徒歩5分!駐車場無料&お弁当振替で朝一番のシャトルバスにも最適。乗鞍・白骨・奥飛騨へも車で15分圏内と信州・飛騨観光の拠点に。松本・高山からも約50分と、2県を巡る旅にも便利な立地です。
長野県松本市安曇沢渡4170-4温泉地: さわんど温泉
30800円
上高地までバスで20分!当館駐車場に車を置いたまま散策満喫。
2023年4月リニューアルOPEN、通年営業スタート!新客室や貸切風呂を新設。信州が誇る山岳リゾート上高地までバスで20分とアクセス良好。当館駐車場をご利用頂き、ごゆっくり上高地散策をお楽しみ下さい。
長野県松本市安曇さわんど温泉温泉地: さわんど温泉
13280円
白銀の白樺林に佇む静かな一軒家[貸切露天無料]
貸切露天無料。手付かずの自然の静寂の中に白骨の効能高き名湯の源泉かけ流しの贅沢に浸る。お部屋は趣のある10室にこだわり、旬鮮食材のお料理と地酒をご用意致します
長野県松本市安曇白骨温泉4182-1温泉地: 白骨温泉
28600円
[2024年4月リニューアル]全7室の宿 2つの貸切温泉でにごり湯満喫
露天と内湯の2種の無料貸切風呂で、硫黄香る源泉かけ流しの白濁湯を満喫。趣の異なる全7室の客室で、寛ぎのひとときと贅沢なおこもり時間をお過ごしください。上高地・乗鞍岳・飛騨高山観光の拠点に。
長野県松本市安曇4240-2温泉地: 乗鞍高原温泉
15480円
露天風呂からの乗鞍岳の絶景!24時間入浴できる大浴場!
春めいてきたこの頃、早春の乗鞍高原・4月17日よりバスの運行が始まる上高地への散策
の拠点にいかがでしょうか。
温泉地: 乗鞍高原温泉
13000円
乳白色の天然温泉掛け流し!露天風呂は24時間いつでも貸切無料!
解放感があり、自然を満喫できる2つの露天風呂と2つの内湯(1つは露天付)は、
カップルや家族でゆったりと楽しんで頂けます。
自家製の野菜や信州産の季節の食材を使った夕食、和洋選べる朝食も人気♪
温泉地: 乗鞍高原温泉
12850円
1日4組だからできる丁寧なおもてなし 広い客室と貸切で食事と入浴
25年春に客室をリニューアルし、お客様のお時間を贅沢にくつろぎやすくしました。乳白色の天然温泉内湯・露天・食事処も貸切。4室の内2室は客室に食事処が付てます。Mt.乗鞍スノーリゾートまで車8分。
長野県松本市安曇3936温泉地: 乗鞍高原温泉
15500円
何回も無料の貸切風呂が3か所あり、泉質重視の方はご納得
白骨温泉で、泉質では1番か2番でしょう。源泉かけ流しの乳白色の温泉は、いつでも無料で入れる貸切風呂が3か所。繁忙日でも客室数が少ないので、待つことなく何回でも貸切風呂に入れる環境がございます!
長野県松本市安曇白骨温泉4196温泉地: 白骨温泉
28600円
上高地、乗鞍岳周辺の観光拠点に絶好!白濁の湯に浸かる温泉民宿*
真夏でも涼しく乗鞍岳、乗鞍高原はもちろん!上高地の玄関口「沢渡」にも20分弱の絶好なポジション!!大自然を温泉を美味しいものを満喫してゆっくりとくつろげるアットホームな雰囲気の温泉民宿です。
長野県松本市安曇4005‐5温泉地: 乗鞍高原温泉
7000円
絶品フレンチと天然かけ流し温泉がある高級山岳リゾートホテル
2024年6月、上高地ルミエスタホテルは客室と館内設備の改装を行い、更に快適な環境を整えオープン致します。源泉かけ流し温泉と上高地フレンチ…暖かいサービスと温泉、おいしいお食事をご堪能ください。
長野県松本市安曇上高地4469-1温泉地: 上高地温泉
68200円
信州白骨温泉 静かな山の小さな宿でゆっくりお過ごしください
*天空テラスから夜空に輝く星に願いを。
長野県松本市安曇白骨温泉4197‐16温泉地: 白骨温泉
25000円
24時間浸かれる乳白色温泉。天然きのこ鍋と山の恵みに癒される宿。
夕食は山奥で採れた天然きのこ鍋と馬刺しが自慢!上高地・乗鞍・飛騨観光拠点に最適。乳白色温泉24h入浴可、全室エアコン&ネット完備。当日予約・一人旅OK!心ほどける山の温泉宿へ。自然に癒される旅を。
長野県松本市安曇4085-49温泉地: 乗鞍高原温泉
8250円
乗鞍高原温泉の源泉かけ流しの宿。Mt.乗鞍スノーリゾートに隣接
チロル風の建物が特徴。乳白色のいで湯に浸かって、日頃の疲れを癒してください。お食事は、地元の旬の食材を使った季節替わりの料理を提供。ホテル前のバス停から上高地や乗鞍岳行のバスに乗車できます
温泉地: 乗鞍高原温泉
12100円
帰宅する際、旅館の部屋を出る時に注意することは何?
部屋を出る時に一番注意したいことは、散らかしっぱなしで出ないこと。濡れたバスタオルをベッドやカーペットの上に置いて出てしまったら、シミになるかもしれませんし、カーペットを乾かすにも時間がかかってしまいます。この場合、「濡れたバスタオルはバスタブに入れておく」というのがマナーです。また、浴衣(ゆかた)を着たら、部屋を出る前に一箇所にまとめとくと掃除係の人も助かります。あなたが充実した心地よい旅行ができたのは、旅館や宿のスタッフの人のおかげです。「私は金を払っている客だ。なんでも許されるんだ。」という態度ほどかっこ悪いものはありません。宿のスタッフも含めて、次に使う人のことを考えられる人でいたいものです。