このページをお気に入りに追加

青森県
にごり湯がある温泉旅館・宿
クチコミ人気ランキング

江戸時代に出版された日本最初の科学書「舎密開宗」の中では、白く濁りのある温泉は「錫布泉」と呼ばれ「シャボン水のように乳濁している温泉」として紹介されています。今となっては「にごり湯」には様々な効能があることが知られていますが、江戸時代から大自然の中で湧き出す温泉は、都で宮廷生活をする高貴な人々の心身の疲れをいやすものでした。また、ある時は戦(いくさ)で傷ついた武将の治療場ともなりました。

ランキングを並べ替える→ クチコミ人気順 | 料金が安い順 | 料金が高い順

青森県にある「にごり湯がある温泉旅館・宿」の「クチコミ人気ランキング」を最新データからド〜ンとご紹介!今日の1位はどの温泉宿か?

クチコミ人気ランキング 1位

まるほん旅館

まるほん旅館0(まるほんりょかん)

潮騒聞こえる北の宿

 本州最北端の硫黄の匂い立ち込める下風呂温泉郷。海峡で採れた新鮮なイカの料理や生うに、あわびなどを使った料理が楽しめる家庭的な宿

青森県下北郡風間浦村下風呂字下風呂113

温泉地: 下風呂温泉郷

クチコミ点数 4.5 クチコミ件数 57件

1室2名利用時の1泊1名料金 7500円


クチコミ人気ランキング 2位

ホテルニュー下風呂

ホテルニュー下風呂0(ほてるにゅーしもふろ)

漁火と海の幸、とれたて新鮮な魚介類のお料理を満喫!

津軽海峡に臨む下風呂温泉は乳白色の天然硫黄泉。夏の漁期から秋にかけてはイカ釣り船の漁火を眺めながら新鮮なとれたてのイカを味わえ、総ヒバ造りの客室でゆったりと旅の疲れを癒すことが出来る

青森県下北郡風間浦村下風呂67-2

温泉地: 下風呂温泉郷

クチコミ点数 4.4 クチコミ件数 49件

1室2名利用時の1泊1名料金 8400円


クチコミ人気ランキング 3位

下風呂温泉 かどや旅館

下風呂温泉 かどや旅館0(しもふろおんせん かどやりょかん)

乳白色の天然温泉100%掛け流しの湯が自慢!料理ももちろん◎!

本州最北端の下風呂温泉郷・山手にある全14室の宿。下北ならではの海鮮料理とおもてなし・天然温泉でホッと一息!チェックイン時は女将手作りの好評・お汁粉サービスが嬉しい♪

青森県下北郡風間浦村大字下風呂字下風呂81

温泉地: 下風呂温泉郷

クチコミ点数 4.3 クチコミ件数 16件

1室2名利用時の1泊1名料金 8400円


谷地温泉

谷地温泉0(やちおんせん)

伊東園ホテルグループの宿!日本三秘湯・湯治の一軒宿

開湯400年「上の湯」42度の白濁泉の引き湯と「下の湯」湯舟の真下から湧き出る38度の霊泉が楽しめます。特に腰痛・アトピーに効能あり。日帰り入浴500円冬季も営業中。うまい湧き水と送迎は無料です。

青森県十和田市法量谷地1

温泉地: 谷地温泉

クチコミ点数 4 クチコミ件数 103件

1室2名利用時の1泊1名料金 3800円


坪田旅館

坪田旅館0(つぼたりょかん)

自然に恵まれた閑静な温泉郷、新鮮な魚介類も満喫出来る

遠く室町時代から湯治場として知られる下風呂温泉郷の源泉100%かけ流しの宿。硫黄の香り漂う白いにごり湯はぎっくり腰や腰痛にも利くといわれる。お部屋は和室でゆったりと寛げるよ。

青森県下北郡風間浦村下風呂字家ノ尻11

温泉地: 下風呂温泉郷

クチコミ点数 4 クチコミ件数 14件

1室2名利用時の1泊1名料金 5500円


小島旅館

小島旅館0(こじまりょかん)

たっぷり温泉を気軽に楽しめる、安くておいしい宿

岩木山からあふれ出た、濃度の高いにごり湯をじっくり堪能してください。舞たけ釜飯や、貝焼き味噌などオリジナル料理も人気です。岩木山や白神山地、弘前城、西海岸など津軽周辺の観光にも便利です。

青森県中津軽郡岩木町常盤野字湯ノ沢20

温泉地: 嶽温泉

クチコミ点数 3.4 クチコミ件数 6件

1室2名利用時の1泊1名料金 8500円


青森県 目的・こだわりで探す温泉宿・旅館

温泉にこだわる!

食事・料理にこだわる!

お部屋・客室にこだわる!

サービスにこだわる!

施設・設備にこだわる!

ロケーション・場所にこだわる!

子供や赤ちゃんと一緒に楽しむ!


【日本旅行】 お得な宿泊プラン&海外旅行をオンラインでらくらく予約!

都道府県から探す温泉宿・旅館

北海道・東北

関東

甲信越

東海

北陸

近畿

中国

四国

九州・沖縄

大浴場に入る時のマナーを教えて!

まず、一番ダメなのがタオルや手ぬぐいを湯船(お風呂)の中に入れること。というのも、使用後のタオルには石けんの雑菌がついていたり、新品のタオルも糊(ノリ)で加工されている場合があり、お湯を汚す原因にもなるからです。また、髪の長い人は髪の毛が湯船に入らないように、ピンで束ねて入浴するようにしましょう。使い終わった桶(おけ)は伏せて水を切っておけば、次の人が気持ちよく使うことができます。入浴後のマナーとしては、脱衣場に戻る前にしっかりと体を拭きましょう。じゃないと、脱衣場の床がびちょびちょに濡れてしまします。後から大浴場に入る人のことも忘れずに!