

「大浴場」という名称は、高度成長期に多くの人が温泉地に出かけ、宿泊施設も温泉の規模を競っていた際に集客の一環として大人数で入ることができる浴場が多く設置されていき、「大浴場」という名前が定着しました。現在では、温泉地だけでなく、ホテルやビジネスホテルなどでも大浴場は人気です!
五所川原駅近くに位置し、天然温泉施設を備えたビジネスホテル
客室のアメニティに関して
「プラスチック資源循環促進法」に基づき、2022年4月1日より1Fカウンターにてお客様が必要なアメニティのみを選んでお持ち頂く「アメニティバー」方式に変更させて頂きます。
温泉地:
7000円
津軽半島最北端☆ホテル直下は青函トンネル!津軽海峡一望の一軒宿
津軽半島最北端の一軒宿。風と岬と海鳴りの津軽海峡、この雄大な景色に感動すること間違いなし!お越しの際は、津軽エリアをワンコインで移動できる乗合タクシー「わんタク」をご利用ください。
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜54-274温泉地: 竜飛崎温泉
12650円
※地域を絞りすぎると少数の旅館しか表示されない場合がございます。より多くの温泉旅館から選びたい場合は都道府県からお選び下さい。また、「目的・こだわり」によっては、当てはまる旅館がそもそも少ない場合もございます。
大浴場に入る時のマナーを教えて!
まず、一番ダメなのがタオルや手ぬぐいを湯船(お風呂)の中に入れること。というのも、使用後のタオルには石けんの雑菌がついていたり、新品のタオルも糊(ノリ)で加工されている場合があり、お湯を汚す原因にもなるからです。また、髪の長い人は髪の毛が湯船に入らないように、ピンで束ねて入浴するようにしましょう。使い終わった桶(おけ)は伏せて水を切っておけば、次の人が気持ちよく使うことができます。入浴後のマナーとしては、脱衣場に戻る前にしっかりと体を拭きましょう。じゃないと、脱衣場の床がびちょびちょに濡れてしまします。後から大浴場に入る人のことも忘れずに!