

お部屋で朝食が食べられる温泉旅館を3つのランキングでご紹介!
札幌中心部から車で約40分。静かな自然に包まれた温泉旅館です。
和の趣を大切にした客室、心身を癒す小金湯の湯、そして旬の味覚を丁寧に仕上げた料理で豊かなひとときをお過ごしいただけます。シルバースター制度認定の宿として高齢の方にも安心してご利用いただけます。
北海道札幌市南区小金湯24温泉地: 小金湯温泉
15240円
札幌の奥座敷、囲炉裏のある宿内は故郷の様なぬくもりがいっぱい
「貴方の“故郷”になりたい」という宿の想いで、自由に気兼ねなく思い思いのスタイルで心の底からリラックスできるご滞在を。宿泊者専用ラウンジは13時から利用可能。
北海道札幌市南区定山渓温泉西4丁目353温泉地: 定山渓温泉
23400円
翠巌本館は個性際立つ全7室/翠巌別館も新たにOPEN/全室温泉付
サウナやシアター付など個性際立つ全7室は、すべてが温泉を備えた特別室/翠巌別館ではオープンスタイルのレストランでジャンルレスなフルコースをどうぞ。
【ご宿泊は小学生以上から承っております】
温泉地: 定山渓温泉
33495円
※地域を絞りすぎると少数の旅館しか表示されない場合がございます。より多くの温泉旅館から選びたい場合は都道府県からお選び下さい。また、「目的・こだわり」によっては、当てはまる旅館がそもそも少ない場合もございます。
大浴場に入る時のマナーを教えて!
まず、一番ダメなのがタオルや手ぬぐいを湯船(お風呂)の中に入れること。というのも、使用後のタオルには石けんの雑菌がついていたり、新品のタオルも糊(ノリ)で加工されている場合があり、お湯を汚す原因にもなるからです。また、髪の長い人は髪の毛が湯船に入らないように、ピンで束ねて入浴するようにしましょう。使い終わった桶(おけ)は伏せて水を切っておけば、次の人が気持ちよく使うことができます。入浴後のマナーとしては、脱衣場に戻る前にしっかりと体を拭きましょう。じゃないと、脱衣場の床がびちょびちょに濡れてしまします。後から大浴場に入る人のことも忘れずに!