

施設内に屋外プールがある温泉旅館を3つのランキングでご紹介!
天橋立とオールインクルーシブを満喫。7/11屋外プールオープン!
ウェルカムベビー認定のお宿&ペットルーム有。日本三景「天橋立」とオールインクルーシブを楽しめるホテル。ラウンジでのドリンクや謎解き体験に加え、7月11日より屋外プールもOPEN!
京都府宮津市字田井小字岩本58番地温泉地: ゆらゆら温泉郷
5353円
寛ぎのホテルステイでグルメ×温泉満喫!
屋外プール~8月31日まで★夏が旬の白イカを楽しめる料理長推奨の夕映会席や旬の海鮮を炭火焼で楽しめるカジュアルコース、海鮮桶盛丼と出石蕎麦が楽しめるお手軽プランも大人気♪
京都府京丹後市久美浜町湊宮1302-2温泉地: 久美の浜温泉郷
5440円
「こころ凪ぐ、理想の日常」 ―丹後の湖畔に佇むスモールホテル
京都最大の湖の畔で美しくも素朴な原風景に触れる時間。地元丹後の気候に育まれた豊かな食材、選び抜かれたナチュラルワイン、温泉、そしてこだわりのインテリアとアートに囲まれた居心地のよい空間。
京都府京丹後市網野町小浜915-15温泉地: 八丁浜小浜温泉
12705円
日本の伝統美と現代アートの空間で四季折々の京懐石を愉しむ
丹波の自然を想わせる佇まい、ゆっくりと安らげる空間。山桜、新緑、紅葉、季節の移ろいを身近に感じて浸る露天風呂は女性は樹齢千年の桜の木を湯舟に、男性は桜の木を枕にジェットバスで癒しの一刻を。
京都府亀岡市湯の花温泉温泉地: 湯の花温泉
24200円
屋外屋根付き温水プール完備のプライベートヴィラ
屋外屋根付き温水プールやサウナ、BBQ、客室天然温泉を備えたプライベートヴィラ。自然に包まれた上質な空間で、日常を離れた贅沢なひとときをお楽しみいただけます。
京都府宮津市日置小松浜3560‐46温泉地:
98000円
大浴場に入る時のマナーを教えて!
まず、一番ダメなのがタオルや手ぬぐいを湯船(お風呂)の中に入れること。というのも、使用後のタオルには石けんの雑菌がついていたり、新品のタオルも糊(ノリ)で加工されている場合があり、お湯を汚す原因にもなるからです。また、髪の長い人は髪の毛が湯船に入らないように、ピンで束ねて入浴するようにしましょう。使い終わった桶(おけ)は伏せて水を切っておけば、次の人が気持ちよく使うことができます。入浴後のマナーとしては、脱衣場に戻る前にしっかりと体を拭きましょう。じゃないと、脱衣場の床がびちょびちょに濡れてしまします。後から大浴場に入る人のことも忘れずに!