

ジャグジー設備がある温泉旅館を3つのランキングでご紹介!
大自然に佇む全室離れのドーム型のお部屋は癒しと安らぎの空間です
温泉、露天風呂、岩盤浴、サウナなど数えきれないほどの温浴施設と自家栽培の野菜や地元野菜を使った身体に優しいレストラン。全室離れのドーム型ホテルに泊まる健康をテーマにした総合レジャー施設です。
温泉地: 阿蘇健康火山温泉
12600円
【随時クーポン発行&ポイントUP】緑白色の天然温泉をご堪能あれ
阿蘇外輪山を借景した庭園と温泉施設「どんどこ湯」を合わせ1万坪の敷地。「緑白色」の温泉源泉をもち、豊富な湯量のかけ流し。硫酸塩泉の泉質は、美白・美肌の蘇生の湯。美人湯とも呼ばれます。
熊本県阿蘇郡南阿蘇村下野147-10温泉地: 火の山温泉
12540円
※地域を絞りすぎると少数の旅館しか表示されない場合がございます。より多くの温泉旅館から選びたい場合は都道府県からお選び下さい。また、「目的・こだわり」によっては、当てはまる旅館がそもそも少ない場合もございます。
大浴場に入る時のマナーを教えて!
まず、一番ダメなのがタオルや手ぬぐいを湯船(お風呂)の中に入れること。というのも、使用後のタオルには石けんの雑菌がついていたり、新品のタオルも糊(ノリ)で加工されている場合があり、お湯を汚す原因にもなるからです。また、髪の長い人は髪の毛が湯船に入らないように、ピンで束ねて入浴するようにしましょう。使い終わった桶(おけ)は伏せて水を切っておけば、次の人が気持ちよく使うことができます。入浴後のマナーとしては、脱衣場に戻る前にしっかりと体を拭きましょう。じゃないと、脱衣場の床がびちょびちょに濡れてしまします。後から大浴場に入る人のことも忘れずに!