

温泉地ならではの「にごり湯」!にごり湯にも乳白色・翡翠色・茶褐色・橙色・黒色などと様々な種類があります。また、匂いや肌触りもお湯によって違い、透明なお湯が空気に触れて白濁していく様子も楽しめます!そんな「にごり湯」を楽しめる温泉旅館・温泉宿を「くちこみ」「価格が安い」「高級」の3つのランキングでご紹介!
このエリアにはにごり湯がある温泉旅館・宿はございません。最寄りのエリア、もしくは、他のこだわり・目的からお選び下さい。
大浴場に入る時のマナーを教えて!
まず、一番ダメなのがタオルや手ぬぐいを湯船(お風呂)の中に入れること。というのも、使用後のタオルには石けんの雑菌がついていたり、新品のタオルも糊(ノリ)で加工されている場合があり、お湯を汚す原因にもなるからです。また、髪の長い人は髪の毛が湯船に入らないように、ピンで束ねて入浴するようにしましょう。使い終わった桶(おけ)は伏せて水を切っておけば、次の人が気持ちよく使うことができます。入浴後のマナーとしては、脱衣場に戻る前にしっかりと体を拭きましょう。じゃないと、脱衣場の床がびちょびちょに濡れてしまします。後から大浴場に入る人のことも忘れずに!