高速道路無料化の予算が6000億円から1000億円で調整

高速無料化の予算、1000億円程度に減額 国交省と財務省より

国土交通省と財務省は19日、2010年度予算で高速道路無料化の社会実験の費用として1000億円程度を計上する方向で調整に入った。与党とも協議のうえ決定する。6000億円の概算要求から大幅な減額となる。

当初の予定では6000億円を要求していた高速道路無料化の実験費用ですが、1000億円程度に減らす方向で調整中のようです。だいぶ減らすようですね。

事業仕分けでも予定したほど予算削減できなかったので、政府はお金に余裕がないのでしょう。

高速道路無料化に関し、国交省は来年度は社会実験として実施し、段階的に無料化の対象路線を広げていく方針。ただ、6000億円あれば東名高速道路や名神高速道路など基幹路線を除く大半の路線を無料化できるため、財務省は「社会実験としては金額が大きすぎる」と主張していた。

まずは、本土と離れている北海道で試験的にはじめてみて欲しいものです。

効果的なら、徐々に南に下りてくればいいわけですから。

そして、いずれは全国の高速道路が無料で走れるようになって欲しいものです。

そうすれば、国内旅行を楽しむ人も増加するでしょう。

国内旅行をする人が増えれば、日本が世界に誇る温泉地もうるおうことになります。

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